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Nanoka/ Japanのアバター

読んでいて、うちの母を思い出しました。帰省するといつも文句を言いながらも、美味しいご飯をたくさん作ってお土産まで持たせてくれます。今年は母の体調のこともあり、初めてお盆に帰省しない夏になりました。だからこそ、この文章がとても心に響きました。

ゆかりっく Yukarik|成熟カルチャー研究室のアバター

お母さまの手料理に込められた、深い愛情。それはレシピだけではなく、「娘を大切に思う気持ち」そのもの。

「娘にかえる時間」を持てることも、とても大切なことだなと。母である前に、ひとりの娘として受け取る愛情がある。

お母さまから受け取ったものは、きっと形を変えながらお嬢さんたちの心にも残っていくのだと思います。愛情って、こうして世代を越えて静かにつながっていくものなのかもしれませんね。

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